2015年 平成27年 第31回 ヨーロッパ研修実施、エストニア共和国・フィンランドにて研修
2014年 平成26年 北24条西8丁目に3階建の新校舎が完成。それに伴い校舎移転。H館を改装しクラフト館完成。
文部科学大臣より昼間部2年制全専攻が職業実践専門課程に認定。
第30回ヨーロッパ研修実施、イタリア・フランスにて研修。
2013年 平成25年 第29回ヨーロッパ研修実施、イギリス・フランスにて研修。
2012年 平成24年 第28回ヨーロッパ研修実施、イギリス・フランスにて研修。
2011年 平成23年 第27回ヨーロッパ研修実施、イギリスにて研修。
2009年 平成21年 第26回ヨーロッパ研修実施、イギリス・スペインにて研修。
2008年 平成20年 第25回ヨーロッパ研修実施、イギリス・スペインにて研修。
2007年 平成19年 第24回ヨーロッパ研修実施、イギリス・スペインにて研修。
2003年 平成15年

国際美術デザイン学校協会(AIAS)ワークショップに学生を派遣。
国際雪像コンクール(ニュージーランド)で、日本チームに学生2名が選出され、優勝を飾る。

2002年 平成14年

A・B・C館を統合した3階建の新校舎が完成。
国際美術デザイン学校協会(AIAS)ワークショップに学生3名を派遣。

2001年 平成13年 国際美術デザイン学校協会(AIAS)ワークショップに学生を派遣。
国際雪像コンクール(ニュージーランド)に日本代表の一員として学生が参加。
2000年 平成12年 第18回ヨーロッパ研修を実施、フランス・イタリア・オランダにて研修。
1999年 平成11年 第17回ヨーロッパ研修を実施、フランス・オランダにて研修。
スウェーデン・キルナ市で行われた国際雪像大会に美専チーム(学生3名)が日本代表として参加。
さっぽろ雪祭り国際雪像コンクールで美専チーム(学生4名)が日本代表として参加、日本としては初の入賞を達成。
1998年 平成10年 第16回ヨーロッパ研修実施、フランス・イタリア・スペインにて研修。
色彩士検定試験(全国美術デザイン専門学校教育振興会主催)で本校が道内唯一の試験会場となる。
1997年 平成9年 美専センターホール完成(屋内体育館、教室、会議室等を含む)。
国際的に活躍のグラフィックデザイナー福田繁雄氏を講師に迎え「美専センターホール完成記念特別講演会」を開催。
クラフト工房に焼窯、轆轤等の陶芸実習設備を完備。
就学の援助を目的に「美専学園パブリック奨学制度」を設ける。
第15回ヨーロッパ研修実施、フランス・イタリア・スペインにて研修。
1996年 平成8年 「北海道芸術デザイン専門学校」に校名変更。
建築・マルチメディアが新設学科として認可される。
二級建築士・木造建築士の受験資格付与が「卒業後実務経験0年」で北海道の認可を受ける。
第14回ヨーロッパ研修を実施、フランス・イタリア・スペインにて研修。
1995年 平成7年 姉妹校、北海道医薬専門学校(薬業学科/医薬保険システム学科)が北海道知事より認可される(12月15日付)。
テレビCM映像デザインの映像調整室・スタジオが完成。
クラフト実習のための工作機械等を配備したクラフト工房が完成。
第13回ヨーロッパ研修を実施、フランス・イタリア・スペインにて研修。
1994年 平成6年 専門士称号付与校に認定される(平成7年1月23日)。
鉄筋コンクリート4階建校舎H館完成(図書室+ギャラリー+7教室+2職員室)。
文部省職業教育高度化開発事業特定研究指定校となる(デザイン分野では全国で5校)。
国際美術デザイン学校協会(AIAS)パリ会議参加、本校が正式に入会を承認される。
ベネトン社アートディレクター、オリヴィエーロ・トスカーニ氏が本校を来訪し特別講義。
1993年 平成5年 コンピューターネットワークシステム導入設置。
理事長・事務長が国際美術デザイン学校協会(AIAS)国際会議に参加、イギリス国立プリマス大学訪問。
1992年 平成4年 3年制課程がスタート。
校舎G館完成(6教室+アトリエ)。
フォトスタジオ+暗室設備完成、CAD(ダイナバース)システム設置。
1991年 平成3年 カナダBC州立エミリーカー美術・デザイン大学のルース・ビアー造形教授特別講義。同校に初の留学生を派遣。
F館校舎完成。学生食堂を開設。
アメリカニューヨーククーパーユニオン美術大学副学部長・ローズ・マリー・ライト教授、トム・ハドソン名誉学部長特別講義。
1990年 平成2年 鉄筋コンクリート3階建校舎E館増築。
1989年 平成元年 イギリス国立プリマス大学と姉妹校提携。
第1回全国高等学校イラスト展を本校で主催。(本校は、北海道唯一の会員校)
1988年 昭和63年 労働大臣指定校となる。
専修学校職業教育高度化開発研究事業で全国3,000校の中から85校が指定され、そのうちの1校となる。デザイン系では東北・北海道唯一の指定校。
1987年 昭和62年

待望の学校法人認可となる。シルクスクリーン印刷スタジオ完成。

1986年 昭和61年 創立25周年記念式典祝賀会を京王プラザホテルにて盛大に開催。創立25周年記念事業として校歌制定、鉄筋コンクリート3階建校舎D館増築完成。
1984年 昭和59年 労働省の無料職業紹介事業として労働大臣より認可される。
1983年 昭和58年

理事長、北欧のデザインの現状を視察。
本校初の交換留学を実施。カナダBC州立エミリーカー美術・デザイン大学と本校との間で第1号留学生が交換される。

1982年 昭和57年 カナダBC州立エミリーカー美術・デザイン大学のトム・ハドソン副学長が、本校を視察。記念講演、祝賀パーティーを開催。
本校理事長、エミリーカー美術・デザイン大学より招待され訪問。
商業環境デザイン学科1・2年実習教室、図書室、特別室、ロビーを含む鉄筋コンクリート3階建校舎増築。
1981年 昭和56年 美専生のコンクール受賞実績が高い評価を受け、美術・デザイン専門誌「アトリエ」に美専が特集される。
1979年 昭和54年

第1回ヨーロッパ研修をフランスにて実施。美術館、デザイン関係、新聞社などを見学。パリの名門美術学校「エコール・デ・ボザール」とも親交をはかる。アメリカのイラストレーター、ドン・ウェーラ氏の来日記念講演を美専で開催。

1976年 昭和51年

学校教育法第82条2項に基づき、専門学校へ昇格(道内第1号)。校名を"北海道綜合美術専門学校"と定める。

1975年 昭和50年 入学生増加にともない、鉄筋コンクリート3階建B館校舎完成(実習教室、講義室、印刷実習室を含む)。
1971年 昭和46年 入学生増加にともない、鉄筋コンクリート3階建A館校舎完成。
1969年 昭和44年 全校生参加による大阪万国博覧会研修
1966年 昭和41年

現在地に新校舎完成移転。
デザイン・美術系で道内初の全日2年制本格教育機関として北海道知事の認可を受け、校名を"北海道美術学校"とする。

1961年 昭和36年 アートとデザインの創造をめざし、本校の前身"白雪美術研究所"が札幌市琴似に誕生。